2012. 12. 03  
セントラルヒーティングの修理が終わり、やっと家が温まってきました。

故障していたのは温水循環ポンプで、交換したら今まで具合の悪かったラジエーターもパネル全体がすっかり温まるようになりました。温水を押し上げる圧力にかけていたんですね。(ラジエーター、交換してしまわなくて良かった!)

セントラルヒーティングは、暖房が必要な季節になって一度スイッチを入れたら、温度は下げても暖かくなる季節まで、なるべくならスイッチは切らない方が良いということもはじめて知りました。

南仏コゴランに住んでいたころは、各部屋の壁に取り付けるタイプの電気ストーブだったので、それこそ入れたり切ったり頻繁にしていましたが、セントラルヒーティングでそれをやると故障の原因になる、とのことでした。(←今回の故障の原因は私かも・・・)
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Author:シシィ
1994年からフランス暮らし。2017年夏、パリ郊外よりフランス中央のアリエ県に引っ越してきました。
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