2006. 04. 27  
シシィを動物病院へ連れて行った。
三日ほど下痢が止まらなくて。
と、いうのは家の庭の門の工事中で先日、数分の間脱走した彼女が、近所の猫の餌場で、何か良くないものを食べてしまったよう。

診察の間、獣医さんかr色々とお話をうかがった。
最近は動物愛護福祉団体(正式名は知らないけれど、ブリジット・バルドーとかがトップに立って運営している)の力が強くなる傍ら、その保護される動物たちによる(捨てられたペットなど)被害を受ける地元住民が、殺鼠剤を郊外に撒いて被害にあった野良猫達が運ばれて来るそうだ。
それで、うちの犬も毒物を食べたのではないかと。

飼い主の責任とか、または捨てられた動物に餌を与える人々の動物に対する責任はどこにあるのだろうか、と思った一日だった。
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プロフィール

シシィ

Author:シシィ
1994年からフランス暮らし。2017年夏、パリ郊外よりフランス中央のアリエ県に引っ越してきました。
4代目サモエド犬ウォルフィーは2016年12月21日生まれの男の子です。
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